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2008年12月

聖なる夜も淡々と。

ごきげんよう。

今日はクリスマス!ジングルベル・・・♪

とはよく言ったものである。

外部からの異質なものを、ものの見事に取り込んでいる日本の八百万精神には、いささか脱帽せざるを得ない。
もっとも、日本に元々体系的なものが存在しないから、必然といえばそれまでだが。

まあ私も、例によってこの聖なる夜を如何に過ごすか、考えてはみたものの。
結局、過ごす相手も、楽しむ機会も無く。
そもそも、自らの腰の重さに憤慨している。

クリスマスの日くらいどこか行けばよかったと、今になってつくづく後悔している。
ま、世の中のクリスマス商戦の波に呑まれるのも癪だが。

それにしても、不景気が止まらぬ。
まあ起こるべくして起こったもの、今更とやかく言うものではないが、深刻である。
来年はどうなることやら。少なからず焦燥している。

麻生首相の言う、「世界で最初にこの危機を脱する国」。
それが日本であってほしいことは、いうまでもない。
私は日本が大好きである。
ナショナリズムというか、身内根性というか、そういう「内輪物への思い」が人一倍強い。

だから、私は日本という国、東京という都市が好きである。
国のため、都のために尽くしたい。そのような覚悟である。

しかし、今の日本には、そのような思いは持てない。
腐敗政治、である。
麻生氏はよくやっている。大いに結構。
しかし、周りが私利私欲に目を奪われ、盲進している。

みんな自分のことばかり。

誰も信じない。信じられない。

この腐った日本を変える義務が、私たちの世代にはある。
変えねばならぬ。

そのために今、知識を蓄え、学び、備えるのだ。

勉強だ。
芸術だ。
経験だ。

とにかく、青春時代は何でも吸収すべき時だ。
10代を生きる人間として、その使命を果たすのだ。

麻生氏のバーの問題に関して、中曽根氏がコメントしたそうだが。
そんなことは今掘り返してワーワー言う時ではない。
そもそも、あれは自費だ。
いいではないか。誰にだってバーで飲むことくらいあるだろう。
お前にはないのか。
首相と言えども人間。息抜きというか、休息も必要である。

それを何故、物のように首相を扱うのだ。

時代は変わった。
昔と今を、安易に比べないでほしい。

天下国民を背負っているという自覚は、お前以上にある。
まして今は100年に一度の金融恐慌。
自ずとその責任・使命感が湧いてくるに相違ない。

官邸を使うより、私邸のほうが管理費がかからなくていいだろう。
官邸が死に場所など・・・そんなところで死んでたまるか。

とにかく、少なくとも麻生氏は、そのような軽率な行動で国の舵取りをしてはいない。

むしろ、この重責に押しつぶされない麻生氏は立派であると思うが。

まあ、あまり麻生氏をたたかないように。
メディアもメディアだ。
何故蹴落とそうとする。
そんなことをして、視聴者の欲望を満たし、それで何になるのだ。
結局景気はよくならず、泣きを見るのは自分たちだ。

麻生氏が辞めれば、次はもういない。

そのこと含めて、よく考えていただきたいものである。

・・・と、クリスマスに不満をぶちまける私もいかがなものかと思うがw

さてと。

2008年もあとわずか。

どう過ごすかな。


笑って終えられるかな。

それとも、泣いて終わるかな。


では。

Merry Christmas。

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ナルシシズムの成れの果て。

ごきげんよう。

今日は、一人で家でゴロゴロ。

特にこれといったイベントもなく、一日が過ぎ去ってしまいました。

朝7時から、夜12時まで。ただ何もなく。淡々と。

あまりにも淡々と過ぎるので、色々と考えてしまいました。

私が自身を卑下し嘲笑する、そのペシミスティックな思考にこそ、私のナルシシズムがあるのだと。

もっとポジティヴに生きられないのか。
いっそヒロイックな感じで、躍動感溢れる生活でもしようかとも思ったが、それも思っただけ。

ああ、つくづく自分はつまらぬ男だと、また自己嫌悪。
そこにまたナルシズム。

その繰り返し。

結局私はナルシストなのか。

なんともつまらぬ人間だ。

あーあ。


もうネガティヴなこと書きたくないな。

もっと明るい話題にしよう。

えーっと・・・

あ、ないw

今日はとりあえず、朝から晩まで意気消沈w

疲れた。

まあいいや。

ってなわけで。


では。

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もう一度神に問う。信頼は・・・。

ごきげんよう。



どうして私を敗れさせてさえいただけないのですか。

どうして私に経験させていただけないのですか。

どうして私を軌道に乗せていただけないのですか。

どうして私がいつもこうならなければならないのですか。

どうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうして。



と、神へ疑問を投げかけてみましたが。




そもそもあの時点で歯車は狂ってたんだよ。

うん。

私が馬鹿でした。



はいはい。

と、自己反省。

と思いきや、自己陶酔。

自意識過剰。


世の中って、こんな感じなんだね。

こうやって、どんどん心が汚くなっていくんだね。


あーあ。


このままだと誰も信用できない。

一人でいいんだけど。



また一人、信頼できる人が消えていく。


いっそ無知になろうかしら。



はぁ。

よし。

雨にも負ける
風にも負ける
雪にも夏の暑さにも負ける
丈夫な体なんて持たず
欲はあり
決しもせず
いつも馬鹿みたいに笑っている
一日に何食も道楽者のように食べ
あらゆることを
自分の勘定に入れて
よく見聞きもせず分かったような顔をし
そしてすぐ忘れ
都会の閑静な住宅街の
小さな一軒家の下にいて
東に病気の子供あれば
ああそうかと西へ聞き流し
西に疲れた母あれば
行かずに東へ旅に出る
南に死にそうな人がいれば
勝手に死ねと北を向き
北に喧嘩や訴訟があれば
関係ないと南へ逃れ
日照りの時は外へ出ず
寒さの夏はただただうろたえ
みんなに木偶坊とも言われず
褒められていい気になり
苦にされて自分の存在を否定し
そういうものに
わたしは
なっている

と、パロディ化したところで何も晴れず。

「我慢」。


我が忍耐力はどこへやら。

しかしながら。

我慢し過ぎた結果がこれなのだ。


もう分からない。





では。

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そして師走は風の如く。

ごきげんよう。

12月がこんな感じで流れていくとは。
まさか夢にも思っておりませんでした。

夏のように気合も入らず。
ダラダラと生活習慣は崩れ。
そのままドボン。

なーんてことには決してなりませんが。

まあ暇な毎日を送っているわけです。

勉強しなきゃ。
本読まなきゃ。

あーいろいろやることがあるのに。

はい。

さて。

先日「苦悩は続く」と申しました。

続いております。

しかしながら、一つの答えをいただきました。
皮肉にも本人からw

そんなことで崩れるような信頼関係なら、たとえ成功しても長くは続かない・・・。

あ。
確かにそうだ。

これこそ正論であります。
何故今まで分からなかったのでしょうw

それほど狼狽していたのですね。

ホント、ありがとうございます。

ということで、言うことにいたしました。

これは・・・どうなるんでしょうw

しかし、セカンドオピニオンは必要だということは、
3年前に身をもって知りましたので、
やはりいろんな方のご意見を伺おうと考えております。

リミットは・・・そうですね、日曜日、ですかね。

クリスマス、とは妙なイベントをつくったものです。

果たしてその日は明るいか。それとも。

こういう話ができるのは、生きてる証拠ですね。

まだまだ人生これからのようです。

相手がどう思っていようが、こちらの気持ちを伝えればよいのではないか、
と、ふと思うときがあります。

どうなんでしょうね。


ああ。
考えてみると、私はなんと我が儘なんでしょう。

馬鹿な男。

自惚れていたかな。

ハードル、だなんて、言える立場なのかな。

少なくとも、私は今を生きているのです。
生きるためには、必要なのです。

お許しください。

って、これもまた我が儘。

腐ってるって、このことだったりして。

私は、太宰治の『チャンス』にはいささか賛同しています。

「愛してる」は、なんか偽善な感じがするんです。

言って欲しいこと、なんてないな。

普通に、そういう関係が作れれば、それでいいのです。

古いか。


はい。

あ、そういえば篤姫終わっちゃいましたね。
最終回は平均28.7%、瞬間最高34.9%だったそうですね。

ま、当然ですな。
だったあれ面白いもん。

ヘタなドラマよりよっぽど。

特に20代女性に高い支持を受けたとか。

やはりこの世は女。

キーパーソンは、女ですよ。

はい。

政治では、古賀さんの発言が波紋を呼んでるらしいじゃないですか。
あれさー、なんで言っちゃうのかね。

せっかく古賀さんは、皆を信頼して集めて言ってるのに、どーしてすぐベラベラ喋っちゃうかねぇ。
信頼もあったもんじゃないね。

言ったら問題になるって、どうしてわかんないかね。

馬鹿だね~。

まったく、これじゃ政権とられちゃうよ(汗

頑張って。

はい。

ヤバい。最近ここでぶっちゃけすぎてるw
自重しなきゃ。

では。

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苦悩はつづく。

ごきげんよう。


正直に申し上げます。

私には、この苦難に堪えることができません。


「会えば確実に印象がよくなる」とはよく言ったものです。

悪くなります。

文書なら、自分を美化できる。
綺麗な自分を演じることができる。

そう。私は嘘の自分を演じてたんだ。

私は嘘つき。


信頼関係。

向こうは私を信じている。私はそれを悉く裏切るとしている。

しかし。

好きなのです。

欲望に勝てる力など、私にはありません。


しかし、伝えたところで拒絶されれば、その信頼関係まで崩壊させることになる。


信頼なんて、景気と一緒。一度落ちれば、回復するのには時間がかかる。


信か恋か。

現状維持か欲望重視か。


分からない。


恐らく向こうは拒絶する。しかしこれは飽くまで私の想像。
可能性はゼロではない。

しかし、拒絶されたら信頼喪失。


辛い。


何とかして。


言いたい。

でも言いたくない。


やって後悔するより、やらないで後悔する方が、その影響は大きい。


やる?


うーん。

信頼とは、恋とは何ぞや。恋こそ信頼か。

きっと無理なんだろうな。

何とかならないかしら。

人間関係で悩むのはもうたくさん。


一人でいい。

私を分かってくれる人。


それがこの人なの。


お願い。


誰か私に答えを。


神は道をだに我に選べと申すか。
我かく力なし。

ああ。

自惚れもいい加減にしろ。
これは嫉妬なのか?

ふん、馬鹿馬鹿しい。


はぁ。


むり。

では。

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女、という生き物。私、という人間。

ごきげんよう。

連続で書くのは久々であります。

まあ暇な男なのです。はい。

それにしても。

分からなくなりました。

女という生き物が分からない。

ま、分かりたくもないのかもしれませんがw

とりあえずね。うん。わかんない。

はぁ。

やはり自惚れていたのか。

エゴイスト。

ナルティシズム。

私は自分に陶酔しているのだ。

そうだ。

私は私が好きなのだ。

自己嫌悪とか言って散々自分を卑下してきたが、そんなの嘘。

ホントは自分が大好き。

自分がカッコいいと思ってる。
自分はモテると思ってる。
自分は頭いいと思ってる。
自分の考えが正しいと思ってる。

自惚れていたのだ。

私は、自惚れていたのだよ。

はっは。そうか。

自惚れ。

馬鹿が!


自惚れるな!




お前を超越する者などいくらでもいるのだよ。

己に酔いしれることなかれ。

なんと愚かな。

そうか。。。


でも。

何でだろ。

わかんないや。


それはないよ。

うん。

あぁ。女ってものが分からない。

はぁ。


はい。


女のいない世界に行くんだ。

と、大庭葉蔵は言いましたが、あいつはモテるんですよねー。

欲望のままに。

性欲なくして人間なし。


うん。よし。

はい。

そんなわけで。

あ、そういえば自民党内で反麻生勢力ができているそうですが。
そういうやつは自民党から出て行けばいいのだ。

邪魔。

今こそ党の結束が必要なときでしょうが。
そんな時になんと言う馬鹿なことをしているんだ。

ホント、そういうやつらは離党して新党でもつくればいいんだ。

それで、やってみ。

無理だから。

もう今は麻生さんしかいないんですよ。

だから、応援してあげましょうよ。

麻生さん辞めたら、次誰がいるっていうんですか。

この経済危機を乗り越えられるのは麻生さんだけ。

ってか、誰がやったって結果は一緒。

ね。

選挙とか、今はホントどうでもいいから。

「国民の真を問う」金があったら経済対策に回せ。

ホント、考えて。

国民もさー。
政策ってもんは、そんなすぐに結果の出るようなもんじゃないんだって。
長期的な気構えが必要なの。

分かる?

麻生さんたちは今必死でやってるの。

なんでそれがわかんないの?

すぐメディアとかにのせられて、ダメだーダメだーって。

じゃあ誰がいいんだよ。

誰だっておんなじだって。

だからさ。
応援してあげようよ。

ね。

麻生さんはお金持ち。
自分の懐にお金を入れちゃうような人じゃないでしょ?

政治家を金のためにやっちゃダメなんですよ。

その分でも、麻生さんは適任。

頑張って。

はい。

ってなわけで。

では。

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いつのまにか。

ごきげんよう。

期末試験も終わり、いささかホッとしているところであります。

ま、試験なんてどうでもいいんですけどねw
ぜーんぜん気合いいれてないし。

まあ負け犬の遠吠えに聞こえるかもしれませんが、テストで人は測れないものです。
あんなの、勉強すれば満点だってとれるよw

いや、ホントに。誰だってそうでしょ。

ま、そんなこんなで、最近のテスト勉強のテーマは「如何にしてフラストレーションを溜めないか」です。

そんなテストも残り2回。そのうち1回は割と重いテストだったり。

そんなの関係ねー。

メリハリをつけて過ごします。

はい。

でさ。
ふと思ったんだけどさ。

「第3のビール」って邪道だと思うんだよね。

遂に発泡酒を上回ったわけですが。

あれって、麦芽の量に比例して税金かけられてて、第3のビールは少ないから安いんでしょ?

でも、やっぱり味的にはビールに劣るわけで。

安いからってまずい酒飲みたいとは思わないけどな。
そうまでしても飲みたいかねぇ。

高けりゃ買わなきゃいいんだ。

ま、そうも言ってられないか。

はい。

はぁ。
もう疲れたわw

この冬は遊びます。

あ、勉強なんて当然ですからw

「勉強勉強遊び勉強遊び勉強」

だなw

ってなわけで。

あ、いい歌詞をひとつ。
井上陽水さんの「いつのまにか少女は」。

 いつのまにか”愛”を使う事を知り
 知らず知らず”恋”と遊ぶ人になる
 だけど春の短さを誰も知らない
 君の笑顔は悲しいくらい大人になった

神よ。
大人とはこういうものなのですか?
成長とはこういうことを言うのですか?

だったら私は大人になんかなりたくないな。

一生子供のままがいい。

・・・まだ大人にもなったことないのに。

へっへ。


では。

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神に問う。信頼は罪なりや。

ごきげんよう。

只今テスト期間中。

なのに書いてる。

テストなんて、所詮テスト。

適当にやってればなんとかなる、と思ってる。

テストで人は測れない。
テストで人は見られない。

なーんて。

はい。

さて。

はぁ。

どうしたものか。
人間とは面倒なもの。

この1年でホントに私の考えは変わった。

「恋愛と結婚は別、だから今は恋愛を」とか言ってた自分が、
「早く結婚したい」と言い出す。

そう、結婚したいのです。

何故か。

一人の人でいい。一人、好きでいられる、自分を好いてくれる人が欲しい。
フリーだと目移りして、その度に幻滅し、自己嫌悪になる。

好きな人はいる。

しかし、もう人を一方的に好きになるのは疲れた。

そろそろ身を固めたいというか。

一人の人を好きになり、一人の人から好かれ。
そういう、単純な「夫婦」を持ちたい。

もう恋愛なんてたくさんだ。
女なんてたくさんだ。

一人。

一人でいいんだ。

私を分かってくれる人が欲しい。

しかし、そんな人などいない。

いかんせん、私の性格は受け入れがたいものがあるからだ。

と、自分で言っている時点でダメだw

「お前は結婚できない」とよく言われるので、
「よーし、絶対結婚してやる」と意気込んでいる今日この頃。

しますよ、結婚。

メナンドロスが、「結婚は、ほとんど全ての人が歓迎する不幸である」と言っているが、不幸であろうがなんであろうが、とにかく今、私には妻という存在が必要なのだ。
不幸であった場合には、その時にまた考えればよかろう。

チャラチャラした若者が、軽々しく「愛」を口にし、ベタベタしているのを見ると、いささか憤怒してしまう。

あんなやつら、嘲笑してやりたいくらいだ。
彼らは本当の愛を知らない。

そんなものは愛でもなんでもない。

ただの性欲なのだよ、キミ。

理想主義に生きるのはもうやめなさい。

そんなロマンティックなシチュエーションがあるか。

現実的になれ。

と、言ってる私が実は理想主義に傾倒しているような気がする。

あーもうどうとでもなればいいんだ。

そもそも「愛=不義」という固定観念もある。
愛というと、なんか偽善な感じがして、どうも好きになれない。

ただ率直に「好き」であれば、それでいいような気がするが。

ま、どうでもいい話。

私を分かってくれる人。

いた。

というか、私と同じ匂いのする人。

しかし、この人に果たして恋愛的接し方をしてよいものだろうか。

抜群の信頼関係が築かれつつある今、私がその恋愛感情を伝えたら、どうなるのか。

信頼関係の崩壊・・・か。

分からない。

感情というものは実に曖昧であり、やりづらい。

ただ嘆息するに尽きる。

はぁ。


私は果たしてどうするべきなのか。

What is the best choice?

孤独とは辛いねぇ。

まあ、他人に相談するつもりなど毛頭ないが。

そういえば、先日の日記に対して、コメントが入っておりましたが。

孤独の反対は無知。物事を考えている限りは孤独・・・。
確かに、孤独のアントニムは無知。・・・なんか『人間失格』みたいw

そうか。

この言葉、大切にさせていただきます。
お導き、ありがとう存じます。

無知とは愚かなことです。
拙劣極まりない。

孤独に耐えねば。

ニヒリズム。

蓄群など形成したくないから。

さて。

私は次に何をすべきなのだろうか。。。

はぁ。

それにしても・・・人間不信が頂点に達している。

もう誰も信じられない。

あの時。あの時からだ。
人を信用できなくなったのは。

友人、家族は宝だ。
だがしかし、最早それ以上であってはならない。

それ以上となるのは、我が妻のみ。

さて。果たしてそんな人がこの世にいるかな・・・。

いるよ。すぐそばに。
でも・・・。

はい。

ってことで。

ホンダF1撤退は、賢明であります。

エンジン統一、シャーシーデザイン問題、エコ・・・。
こんなんじゃ、ホンダのいいとこ出ません。

つまんないし。

そのような面から言えば、今回の撤退は無難だと思うが・・・果たして。

はい。

そろそろさ。

スーパーエゴによるエスの抑圧に対する反動がきそうで。

最早臨界点か。

崩壊。

へっへ。

ってなわけで。

・・・罪のアントって、何なんでしょうね。
罰か。

ドフトエフスキー・・・。

ふん。


では。

ちなみに、花のアントは女だそうな。

こりゃまた、なんと適切なw

では。

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